• 主となる行動の消費UTは以下の通り。
    • Talk Her:3UT(関数:仲良しを取得していれば2WG)
    • Investigate XX:1UT(関数:歩く百科事典を取得していれば0UT)
    • Dump XX:2UT(関数:行動力を取得していれば1UT)
      • すなわちメインとなる行動の流れは、通常6UT(上記の関数をすべて取得している場合でも3UT)かかるため、180/6=30ターンが行動限界。
  • Objectを対象とする変数は以下の通り。
    • 発見しているかどうかを表すDetect変数(発見していない:0/発見している:1)。
      • 基本的には0。
      • Talk herなどで発見できる。
      • 発見している場合は、Show ObjectでObjectの一覧を表示できる。
      • 発見していなくても、所有さえしていれば投棄は可能。その場合、UTを節約できる。
    • 所有しているかどうかを表すOwn変数 (所有していない:0/所有している:1)。
      • 基本的には1。
      • Dump [Obj]などで捨てると所有していない状態になる。
    • 使用可能かどうかを表すUse変数(使用不可能:0/使用可能:1)。
      • 初期は1のものが多い。
      • 関数の取得や他の行為などで変化する。
      • Use変数のみが1でOwn変数が0の場合、使用可能な状態でも所持していないので何かしらの行為を試みることはできない。
    • その対象を詳しく知っているかどうかを表すKnow変数(知らない:0/知っている:1)。
      • 初期は0のものが多い。
      • Examine [Obj]などで知ることができる。
      • 1の場合、Detectも1になるので、Object名称について推理できていればUTを節約できる。。
      • 1の場合はShow Objectで表示されるObject名称にWTが追加され、簡単な解説も表示できるようになる。
      • 一部のObjectはKnow変数が1でないと使用できない。

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